top-modoru2 .pngtop-modoru2 .png

News

GLOBAL G.A.P.の公式Facebookページのカバー写真に
リッチフィールド湘南農場が使用されました。

リッチフィールド湘南農場は、「農場認証の世界基準」グローバルGAP(GLOBAL G.A.P.)認証の取得農場です。
GLOBAL G.A.P.の公式Facebookページのカバー写真にリッチフィールド湘南農場が使用されました。

GLOBAL G.A.P.のFacebookページへのリンク

湘南サラダウェブサイトへのリンク

グローバルGAP(GLOBAL G.A.P. )認証について

グローバルGAP(GLOBAL G.A.P.)認証とは世界の124か国以上に普及している事実上の「農場認証の世界基準」です。ロンドンオリンピック(2012年)では、グローバルGAP(GLOBAL G.A.P.)認証は「オリンピック用食材の調達基準」とされました。


現在日本で取得している農業法人はまだ多くありません。この国際認証を取得するには、栽培の生産工程管理での安全性が求められ、農薬や肥料についても大変厳しい使用制限があり、また水・土壌の安全性や環境への影響も問われるなど、さらに細かい規定をいくつもクリアしなければならないからです。
神奈川県では、グローバルGAP(GLOBAL G.A.P. )認証取得農場は、リッチフィールド湘南農場が最初です。






宮城県石巻からパプリカ・トマトが出荷。
次世代施設園芸石巻拠点デリーフデ北上が竣工しました

東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻市北上町の有志数名の方々とデリーフデ北上を設立し、この度竣工の運びとなりました。
ドルチェパプリカは2017年1月から、トマトは富丸ムーチョやリッチリコピントマトの出荷が2016年12月から始まります。
リッチフィールド株式会社は、東北の復興支援に積極的に参加しています。


  • ドルチェパプリカ_03.png<ドルチェパプリカについて>
  • ドルチェパプリカは、「新鮮でジューシーで栄養価の高い」リッチフィールドのブランドパプリカです。輸入パプリカと違い、収穫してすぐに店頭に並ぶので、新鮮でジューシーで栄養価の高いのです。
  • 甘くてデザートのようなパプリカです。
    120213_410.JPG<リッチリコピントマトについて>
  • リッチリコピントマトは、リコピンの含有量がを豊富に含んでいます。(当社製品比の約2.5倍〜3倍)
  • βカロチンも含んでいるのが特徴のリッチフィールドオリジナルのブランドトマトです。

  • 富丸ムーチョ1.JPG<富丸ムーチョについて>
  • 富丸ムーチョは、10年以上の歳月をかけて開発したリッチフィールド自慢のブランドトマトです。
  • 今から10年前までは、日本人が良く食べるトマトは、主に生食用で桃太郎に代表されるピンクトマトが大半でした。
  • 一方、欧米では一般に調理用と呼ばれる品種赤系トマトが主流でした。
  • トマトは、糖度と酸味のバランスと言っていましたが、更にうまみを生み出すグルタミン酸の高いトマトを育種してできたのが、富丸ムーチョです。富丸ムーチョは味も良いので生食用ですが、堅く、棚持ちが良くゼリーが少ないことからサンドイッチでスライスして使用できるのでレストランからも絶賛されています。











リッチフィールド株式会社は、高知県四万十町に完成した次世代型大規模園芸団地で四万十トマトが生産するブランドトマト「富丸ムーチョ」を全面的に販売いたします。

リッチフィールド株式会社は、高知県四万十町に完成した次世代型大規模園芸団地で四万十トマトが生産するブランドトマト「富丸ムーチョ」を全面的に販売いたします。
富丸ムーチョは、開発に10年以上の歳月をかけたリッチフィールド自慢のトマトです。玉が硬く、切ってもゼリーがこぼれず、味の良いトマトで、レストラン・サンドイッチショップ等のプロ用業務用としても大変人気です。

  • <高知県四万十町次世代型の大規模トマト温室について>
  • 約6・3ヘクタールの敷地に、施設園芸先進国オランダの環境制御技術で、温度や二酸化炭素濃度を調整できる装置を備えた高軒高型の温室で、トマトの生産から出荷までを一貫して行えます。高知県のトマト出荷量の3割に当たる年1651トンの収穫量を見込んでいます。
  • 「次世代施設―園芸団地」は、農林水産省の農業強化策の一環で、建設中も含めて全国10ヶ所に整備されていますが、四万十町の団地はその中で最大規模です。
  • 中核施設である高軒高ハウスは、高さ6メートルと一般的なハウスの3倍の高さで、採光性や作業効率の向上の為、トマトをハウス上部につり上げて育てるハイワイヤー方式を採用。温度や湿度、二酸化炭素などをコンピューターで制御した養液栽培により、高品質と高収量を目指します。従来のハウスに比べ約2倍の収量(10アール当たり38・4トン)が見込まれます。

  • 富丸ムーチョ1.JPG<富丸ムーチョについて>
  • 富丸ムーチョは、10年以上の歳月をかけて開発したリッチフィールド自慢のブランドトマトです。
  • 今から10年前までは、日本人が良く食べるトマトは、主に生食用で桃太郎に代表されるピンクトマトが大半でした。
  • 一方、欧米では一般に調理用と呼ばれる品種赤系トマトが主流でした。
  • トマトは、糖度と酸味のバランスと言っていましたが、更にうまみを生み出すグルタミン酸の高いトマトを育種してできたのが、富丸ムーチョです。富丸ムーチョは味も良いので生食用ですが、堅く、棚持ちが良くゼリーが少ないことからサンドイッチでスライスして使用できるのでレストランからも絶賛されています。

高知県四万十町次世代型の大規模トマト温室 読売新聞オンライン該当記事

高知県四万十町次世代型の大規模トマト温室 高知新聞オンライン該当記事

農林水産省<次世代施設園芸導入加速化事業>のページへ


shimanto05-jyoukuu.png

shimanto01.jpg

shimanto002re.png



「女性未来農業創造シンポジウム」に安倍昭恵夫人も参加されました。当社のブースにもお立ち寄りになりました。

2015年2月20日に開催された第1回 女性未来農業創造シンポジウムに安倍昭恵夫人も参加されました。
当社のブースにもお立ち寄りになりました。

「女性未来農業創造シンポジウム」について
<趣旨>
日本農業が高度かつ持続的に発展進化し、高い生産性で、生産物の量・品質を確保するにあたり、特にその新しい担い手になる女性農業者の育成が急務であります。本行事は、女性の農業者および女性リーダーをいかに育ててゆくか、実際の農業者を中心として、第一線の研究者と国を動かす行政者と共に発信することを目的とします。 それと共に、日本の食文化や医と食など、新しい価値観から生まれた新しいマーケットを分析し、また、潜在的人的資源である高齢者や社会的弱者の活用について発表を行います。

女性未来農業創造研究会公式サイト 女性未来農業創造シンポジウム開催要項より
http://awable.org/第一回-女性未来農業創造シンポジウム-開催要項/ 外部サイトへ

第1回 女性未来農業創造シンポジウム
2015年2月20日(金) 東京大学工学部2号館1階213大講義室
主催:女性未来農業創造研究会 実施主体:女性未来農業創造シンポジウム実行委員会 後援:農林水産省

写真は、当社ブースにお立ち寄りになられた安倍昭恵夫人

女性未来農業創造シンポジウム第1回.JPG


オランダのウイレム・アレキサンダー国王・マキシマ王妃両陛下が2014 年10月日本をご訪問された際、日蘭協力事例のプレゼンテーションで弊社のパプリカとトマトをご覧いただきました。

オランダのウイレム・アレキサンダー国王・マキシマ王妃両陛下が2014 年10月国賓として日本をご訪問されましたが、その際に行われた、日蘭協力事例のプレゼンテーションで弊社のパプリカとトマトをご覧いただきました。



写真は、弊社のパプリカとトマトをご覧になられるウイレム・アレキサンダー国王・マキシマ王妃両陛下

dutch_king&queen.JPG
dutch_king&queen02.JPG


オランダ国王・王妃両陛下の2014年10月の日本ご訪問に随行したオランダの経済使節団が、「リッチフィールド美浦」を視察されました。

オランダ国王・王妃両陛下の2014年10月の日本ご訪問に随行したオランダの経済使節団が、2013年に完成した弊社の「リッチフィールド美浦」を視察されました。

写真は、オランダ経済経済使節団のリッチフィールド美浦訪問

EconomicMission01.JPG

EconomicMission03.JPG

「リッチフィールド美浦」が完成。茨城県稲敷郡美浦村に国内最大級のパプリカ植物工場。「リッチフィールドブランド」の安全・安心・高品質なパプリカとして全国で販売へ。

茨城県稲敷郡美浦村に、敷地約2万6000平方メートル、工場規模2万平方メートル強、初年度400トンの収穫(見込み)の国内最大級のパプリカの植物工場「リッチフィールド美浦」が、2013年7月完成、生産を開始しました。

消費者の国産野菜への志向が高まる中、「リッチフィールドブランド」の安全・安心・高品質なパプリカとして、全国に流通させる予定です。
茨城新聞のウェブサイトへ
YouTube(茨城新聞News)で詳しい内容をご覧いただけます。(音声が出ます。)
日刊工業新聞の関連記事へ

biura.png

東日本大震災の被災地にパプリカを無償提供させていただいています。

東日本大震災の被災地に個人で手作り野菜を送り続ける活動に賛同し、栗原市のリッチフィールドグループのリッチフィールド栗原では、東日本大震災の被災地に栗原原産のパプリカを無償提供をすることにいたしました。その活動が河北新報に掲載、またテレビでも取り上げられました。
右写真は、河北新報の記事です。

tohoku.png

「TOHOKU FOOD EXPO 2012 東北の食のチカラ、集結。」に出展しました。

「TOHOKU FOOD EXPO 2012 東北の食のチカラ、集結。」に私たちリッチフィールドグループの一員で、宮城を拠点としているリッチフィールド栗原有限会社が出展しました。
リッチフィールドグループ自慢のパプリカがいっぱいの野菜ギフトボックスを紹介もしています。

※<TOHOKU FOOD EXPO 2012>とは、岩手・宮城・福島の東北3県にフォーカスした、復興を象徴するこだわり商品を集めた展示商談会です。東北3県のおいしい食材のご紹介を通して、地域経済と食文化の活性化を実現します。
(主催者紹介文より抜粋)

→TOHOKU FOOD EXPO 2012 リッチフィールド栗原紹介ページはここをクリック

TOHOKU_FOOD_EXPO-Richfield01.png
TOHOKU_FOOD_EXPO-Richfield02.jpgTOHOKU_FOOD_EXPO-Richfield03.jpgTOHOKU_FOOD_EXPO-Richfield04.jpgTOHOKU_FOOD_EXPO-Richfield05.jpg

リッチフィールドグループのパプリカは1年中安定供給されます。

リッチフィールド栗原(宮城)は2005年よりパプリカ栽培を行っていますが、同じくリッチフィールドグループのリッチフィールド由布(大分)とで1年間を通しての安定的なパプリカの供給が出来るようになり、日本全国に出荷されています。
大分県の冬春栽培(12月~7月収穫)と宮城県の夏秋栽培(5月~12月収穫)とのリレー出荷のネットワークを構築し、消費者の皆様に新鮮で安心・安全な国産パプリカの周年出荷に向けて注力してまいります。

paprika_news.jpg

関西以西で最大のパプリカの生産拠点が稼動。

弊社関連会社株式会社リッチフィールド由布が、関西以西で最大となるパプリカの生産拠点について大分県由布市と協定締結しました。
リッチフィールド由布は、日本で最もダイナミックなパプリカ生産者となり、新鮮で安心安全な国産パプリカの安定供給に努め、地域の活性化に貢献します。

リッチフィールド由布のサイトへ

yufu.jpg