「GAPの優良取組事例」で紹介


「人権保護」の項目でも紹介

上の画像をクリックすると農林水産省の該当ページが開きます。

農林水産省のウェブサイトの中の「TRY-GAP!!」(GAPの取り組み方やGAP認証取得までの手順を掲載しているページ)でリッチフィールド株式会社が紹介されています。

農林水産省のGAPの取り組み方やGAP認証取得までの手順を掲載しているページ「TRY-GAP!!」でリッチフィールド株式会社のGAPの取り組みが紹介されています。
「GAPの優良取組事例」と「人権保護」の2箇所に掲載されています。

リッチフィールド株式会社は、世界水準の野菜生産を目指し、平成25年にGLOBALG.A.P.の認証を取得しています。
農福連携の取組として、継続的なGAPの取組による、作業分担の細分化を行うなど、各人の自立に向けた運動に寄与します。
また異業種の取組を導入し、経費の節減及び事故防止に貢献しています。

グローバルGAP(GLOBAL G.A.P.)認証は世界の124か国以上に普及している事実上の「農場認証の世界基準」です。リッチフィールド株式会社湘南農場は、「農場認証の世界基準」グローバルGAP(GLOBAL G.A.P.)認証の取得農場です。神奈川県では、グローバルGAP(GLOBAL G.A.P. )認証取得農場は、リッチフィールド湘南農場が最初です。


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農作業安全確認運動推進会議20190805-022.jpg

会議には吉川貴盛農林水産大臣も出席されました。




「農林水産省 農作業安全確認運動推進会議」にて弊社代表取締役 富田弘子が「農業生産工程管理(GAP)で取り組む農作業安全」について講演を行いました。

農林水産省において「農作業安全確認運動推進会議」が開催されましたが、弊社代表取締役 富田弘子が「農業生産工程管理(GAP)で取り組む農作業安全」について講演を行いました。

「リスクの特定・分析・評価、労働安全に関わるリスクの特定、機械リスクの特定、薬品リスクの対策、人的リスクの対策、災害対策、防災対策強化、防災時のルール、従業員の教育、独自の防災マップ作成、記録、掲示、改善」という内容で、農作業の安全確認に対するGAPの取り組みは「備えあれば憂いなし」に通じるという話をさせていただきました。

本会議には、吉川貴盛農林水産大臣、水田正和農林水産省生産局長も出席されました。

日時:令和元年8月5日(月曜日)13時30分~15時30分
会場:農林水産省本館7階講堂
所在地:東京都千代田区霞が関1-2-1


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農林水産省のGAP推進パンフレット

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農林水産省のGAP推進パンフレットでリッチフィールド株式会社が優良事例として紹介されています。

農林水産省では、GAP(Good Agricultural Practice:農業生産工程管理)を推進しています。
GAP推進のために農林水産省ではパンフレットを作成し配布していますが、リッチフィールド株式会社のGAPの取組みが、優良事例として紹介されています。

リッチフィールド株式会社は、農林水産省「平成30年度未来につながる持続可能な農業推進コンクール」にて「GAP部門生産局長賞」を受賞いたしております。

PDF版配布先
農業生産工程管理(GAP)とは
農林水産省生産局 農業環境対策課 (GAP推進グループ)
http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/g_summary/


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リッチフィールド株式会社湘南農場
湘南サラダのウェブサイトへ



神奈川県のホームページでもGAP認証取得事例として紹介されています。

神奈川県では、生産段階における県内産農産物の安全の確保や農業生産による環境への負荷低減などを図るため、県内の主要な産地等にGAPの導入を普及・啓発し、指導者の育成やGAPの実践を支援しています。
神奈川県のホームページでもリッチフィールド株式会社が、GAP認証取得(GLOBAL G.A.P)の事例として紹介されています。

神奈川県のホームページ
GAP認証取得(GLOBAL G.A.P)の事例のページ
リッチフィールド株式会社 農園名 リッチフィールド(株)湘南農場
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/f6k/cnt/f6553/documents/gap2019-1.html


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表彰式には吉川貴盛農林水産大臣もご列席されました。




シンポジウムでは弊社代表富田弘子が取組事例の発表を行いました。



農林水産省「平成30年度未来につながる持続可能な農業推進コンクール」にてリッチフィールド株式会社は「GAP部門生産局長賞」を受賞いたしました。

農林水産省は、持続可能な農業の確立を目指し意欲的に経営や技術の改善等に取り組んでいる農業者等を表彰し、その取組や成果を広く紹介することによって、関係者の意欲を喚起し、国民の理解を深めること等を目的とした「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」を実施しています。
この「平成30年度未来につながる持続可能な農業推進コンクール」にてリッチフィールド株式会社が「GAP部門生産局長賞」を受賞し2019年3月15日に農林水産省にて表彰されましたこと、ご報告させていただきます。

GAP(Good Agricultural Practice:農業生産工程管理)とは、農業において、食品安全、環境保全、労働安全等の持続可能性を確保するための生産工程管理の取組のことです。

リッチフィールド株式会社では、世界120か国以上に導入され事実上の国際標準となっている「GLOBAL G.A.P.(グローバルギャップ)」を、その考え方や手法が日本で一般的になる以前から導入し、食品安全・労働環境・環境保全に配慮した「持続的な生産活動」を実践してきました。


リッチフィールド株式会社の取組みについて改めてご紹介させていただきます。

○ 世界基準の野菜の栽培を目指し関連農場ではGLOBALG.A.P.認証を取得。食品安全・労働環境・環境保全に配慮した「持続的な生産活動」を実践してきました。
○ 外国人の従業員を多く雇用。 日本語と英語の二カ国語表記による注意喚起や、毎朝のミーティングにより事故等の発生を抑制しています。
〇 知的障がい者を積極的に雇用。GAPの取組により業務分担を細分化し、個人の特性に合わせた業務の割当を行うなど、円滑な業務運営に貢献。
○ 「トヨタ方式」や「ヒヤリハット」等 の異業種の取組みを導入し、コストの低減及び事故防止に努めている。 また、台風や豪雨に対応した防災マニュ アルを作成。
○ オリパラを含めたGAPの認知度向上により、取引先が増え売上に貢献。

  • 欧州ではほとんどのスーパーマーケットがGLOBALG.A.P.を調達基準としています。日本国内でも流通大手やグローバル企業等がGLOBALG.A.P.を調達基準としていますが、東京オリンピックパラリンピックに向けさらに導入企業が増えてきました。

〇 研修会や講演会を多数行うとともに、 地元の子ども食堂等への食材提供等地域活動にも貢献。


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中央右 齋藤健農林水産大臣
中央左 星野つよし衆議院議員



「21世紀の都市型農業」を行っているリッチフィールド株式会社湘南農場を、齋藤健農林水産大臣、星野つよし衆議院議員、農林水産省の方々が視察

リッチフィールド株式会社湘南農場では、最先端の設備と技術と運営方法で「21世紀の都市型農業」を行なっております。
そのリッチフィールド株式会社湘南農場を、2018年5月19日 齋藤健農林水産大臣、星野つよし衆議院議員、農林水産省の方々が視察されました。

「多品種少量生産の7種類のミニトマト・湘南エリー・リッチリコピン・リッチスター等とスナックパプリカ」の栽培と販売、「宮城県や高知県の系列農場のドルチェパプリカや富丸ムーチョ」、そして「規格外品の袋詰め<ふぞろいのトマトたち>」の販売について熱心にお話をお聞きいただきました。

また、リッチフィールド株式会社湘南農場のスタッフの働き方や働き手について、更にグローバルGAP取得についても詳しくお話しをお聞きいただきました。


グローバルGAP(GLOBAL G.A.P.)認証とは世界の124か国以上に普及している事実上の「農場認証の世界基準」です。
リッチフィールド株式会社湘南農場は、「農場認証の世界基準」グローバルGAP(GLOBAL G.A.P.)認証の取得農場です。
神奈川県では、グローバルGAP(GLOBAL G.A.P. )認証取得農場は、リッチフィールド湘南農場が最初です。


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GLOBAL G.A.P.の公式Facebookページのカバー写真に
リッチフィールド湘南農場が使用されました。

リッチフィールド湘南農場は、「農場認証の世界基準」グローバルGAP(GLOBAL G.A.P.)認証の取得農場です。
GLOBAL G.A.P.の公式Facebookページのカバー写真にリッチフィールド湘南農場が使用されました。

GLOBAL G.A.P.のFacebookページへのリンク

湘南サラダウェブサイトへのリンク

グローバルGAP(GLOBAL G.A.P. )認証について

グローバルGAP(GLOBAL G.A.P.)認証とは世界の124か国以上に普及している事実上の「農場認証の世界基準」です。ロンドンオリンピック(2012年)では、グローバルGAP(GLOBAL G.A.P.)認証は「オリンピック用食材の調達基準」とされました。


現在日本で取得している農業法人はまだ多くありません。この国際認証を取得するには、栽培の生産工程管理での安全性が求められ、農薬や肥料についても大変厳しい使用制限があり、また水・土壌の安全性や環境への影響も問われるなど、さらに細かい規定をいくつもクリアしなければならないからです。
神奈川県では、グローバルGAP(GLOBAL G.A.P. )認証取得農場は、リッチフィールド湘南農場が最初です。

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宮城県石巻からパプリカ・トマトが出荷。
次世代施設園芸石巻拠点デリーフデ北上が竣工しました。

東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻市北上町の有志数名の方々とデリーフデ北上を設立し、この度竣工の運びとなりました。
ドルチェパプリカは2017年1月から、トマトは富丸ムーチョやリッチリコピントマトの出荷が2016年12月から始まります。

リッチフィールド株式会社は、東北の復興支援に積極的に参加しています。


ドルチェパプリカ_03.png<ドルチェパプリカについて>
ドルチェパプリカは、「新鮮でジューシーで栄養価の高い」リッチフィールドのブランドパプリカです。輸入パプリカと違い、収穫してすぐに店頭に並ぶので、新鮮でジューシーで栄養価の高いのです。
甘くてデザートのようなパプリカです。



120213_410.JPG<リッチリコピントマトについて>
リッチリコピントマトは、リコピンの含有量がを豊富に含んでいます。(当社製品比の約2.5倍〜3倍)
βカロチンも含んでいるのが特徴のリッチフィールドオリジナルのブランドトマトです。



富丸ムーチョ1.JPG<富丸ムーチョについて>
富丸ムーチョは、10年以上の歳月をかけて開発したリッチフィールド自慢のブランドトマトです。

今から10年前までは、日本人が良く食べるトマトは、主に生食用で桃太郎に代表されるピンクトマトが大半でした。一方、欧米では一般に調理用と呼ばれる品種赤系トマトが主流でした。
トマトは、糖度と酸味のバランスと言っていましたが、更にうまみを生み出すグルタミン酸の高いトマトを育種してできたのが、富丸ムーチョです。富丸ムーチョは味も良いので生食用ですが、堅く、棚持ちが良くゼリーが少ないことからサンドイッチでスライスして使用できるのでレストランからも絶賛されています。



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リッチフィールド株式会社は、高知県四万十町に完成した次世代型大規模園芸団地で生産するブランドトマト「富丸ムーチョ」を全面的に販売いたします。

富丸ムーチョは、開発に10年以上の歳月をかけたリッチフィールド自慢のトマトです。
玉が硬く、切ってもゼリーがこぼれず、味の良いトマトで、レストラン・サンドイッチショップ等のプロ用業務用としても大変人気です。

<富丸ムーチョについて>
富丸ムーチョは、10年以上の歳月をかけて開発したリッチフィールド自慢のブランドトマトです。

今から10年前までは、日本人が良く食べるトマトは、主に生食用で桃太郎に代表されるピンクトマトが大半でした。一方、欧米では一般に調理用と呼ばれる品種赤系トマトが主流でした。
トマトは、糖度と酸味のバランスと言っていましたが、更にうまみを生み出すグルタミン酸の高いトマトを育種してできたのが、富丸ムーチョです。富丸ムーチョは味も良いので生食用ですが、堅く、棚持ちが良くゼリーが少ないことからサンドイッチでスライスして使用できるのでレストランからも絶賛されています。


高知県四万十町次世代型の大規模トマト温室 読売新聞オンライン該当記事

高知県四万十町次世代型の大規模トマト温室 高知新聞オンライン該当記事

農林水産省<次世代施設園芸導入加速化事業>のページへ

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「女性未来農業創造シンポジウム」に安倍昭恵夫人も参加されました。
当社のブースにもお立ち寄りになりました。

写真は、当社ブースでの安倍昭恵夫人

第1回 女性未来農業創造シンポジウム 2015年2月20日(金)開催
東京大学工学部 2号館 213大講義室
主催:女性未来農業創造研究会
実施主体:女性未来農業創造シンポジウム実行委員会
後援:農林水産省....

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オランダのウイレム・アレキサンダー国王・マキシマ王妃両陛下が2014年10月日本をご訪問された際、日蘭協力事例のプレゼンテーションで、弊社のパプリカとトマトをご覧いただきました。

写真は、弊社のパプリカとトマトをご覧になられるウイレム・アレキサンダー国王・マキシマ王妃両陛下

オランダのウイレム・アレキサンダー国王・マキシマ王妃両陛下が2014年10月国賓として日本をご訪問されましたが、その際に行われた「日蘭協力事例のプレゼンテーション」で、宮城県産パプリカとトマトをご覧いただきました。....

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オランダ国王・王妃両陛下の2014年10月の日本ご訪問に随行したオランダの経済使節団が、リッチフィールド美浦を視察されました。

写真は、リッチフィールド美浦を視察するオランダ経済使節団

オランダ国王・王妃両陛下の2014年10月の日本ご訪問に随行したオランダの経済使節団が、弊社の国内最大級のパプリカ植物工場「リッチフィールド美浦」を視察されました。....

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「リッチフィールド美浦」が完成。茨城県稲敷郡美浦村に国内最大級のパプリカ植物工場。
「リッチフィールドブランド」の安全・安心・高品質なパプリカとして全国で販売へ。

茨城県稲敷郡美浦村に、敷地約2万6000平方メートル、工場規模2万平方メートル強、初年度400トンの収穫(見込み)の国内最大級のパプリカの植物工場「リッチフィールド美浦」が2013年7月完成、生産を開始しました。…
茨城新聞のウェブサイトへ
YouTube(茨城新聞News)で詳しい内容をご覧いただけます。(音声が出ます。)

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東日本大震災の被災地にパプリカを無償提供させていただいております

東日本大震災の被災地に個人で手作り野菜を送り続ける活動に賛同し、栗原市のリッチフィールドグループのリッチフィールド栗原では、東日本大震災の被災地に栗原原産のパプリカを無償提供をすることにいたしました。....

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TOHOKU_FOOD_EXPO-Richfield.pngTOHOKU_FOOD_EXPO-Richfield.png

「TOHOKU FOOD EXPO 2012 東北の食のチカラ、集結。」に出展しました

「TOHOKU FOOD EXPO 2012 東北の食のチカラ、集結。」に私たちリッチフィールドグループの一員で、宮城を拠点としているリッチフィールド栗原有限会社が出展しました。....

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リッチフィールドグループのパプリカは1年中安定供給されます。

リッチフィールド栗原(宮城)は以前よりパプリカ栽培を行っていますが、同じくリッチフィールドグループのリッチフィールド由布(大分)とで1年間を通しての安定的なパプリカの供給をしています。....

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由布.jpg

西日本最大規模のパプリカ栽培温室が大分県由布で本格始動を始めました。

弊社関連会社株式会社リッチフィールド由布が、関西以西で最大となるパプリカの生産拠点について大分県由布市と協定締結しました。....

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「新世代アグリビジネス創出支援事業」で宮城県知事が本社を訪問されました。

本社の技術と新しい地場産業としての期待の言葉をいただきました。...


安心安全、高品質な農作物を安定供給するシクミとは・・


「世界基準の農場認証」グローバルGAPを取得しています。


湘南サラダのウェブサイトに移動します。
湘南サラダは、
リッチフィールド湘南農場で生産される
新鮮・安心・高品質なブランド野菜のことです。


リッチフィールドのオンラインストアは、
現在準備中です。
開店まで、今しばらくお待ちください。